連休中、おくればせながら『ダ・ヴィンチ・コード』上下巻読破。さらにDVDも鑑賞した。ルーブル博物館の内部を走り回ることはできないが、パリ市内を走ることは可能。ということで、グーグルマップ、グーグルアースを検索したら、やはりあるある。
http://da-vinci-tour.renalid.com/
写真家、アンドレ・ケルテスのインタビュー
01/12/2009 - 17:03 — akirasuzuki写真家アンドレ・ケルテスのインタビュー、Part1~4(Master Photographers、1984年BBC制作)。
インタビュアの大胆な質問「あなたがテーマを見いだす?それともテーマがあなたを発見する?」に「テーマが私を発見するのだ」と答えるケルテス。
Part1:
ply me to the moon…Goban(合板ワークショップのためのアーカイブ
10/06/2008 - 10:03 — akirasuzuki
芸術工学論Bの最初のプレゼンテーション:Goban Workshopのためのメモ。
入江経一先生によるベニヤ(合板)を用いて考えられるさまざまなモノ。身の回りのガジェット、鞄、家具、車、シェルターまで。
runningcity in London, the London 2012 Olympic…オリンピック施設アーカイブ
09/10/2008 - 13:36 — akirasuzukiロンドン・オリンピック2012で盛り上がるロンドン。開催後の利用についても入念に(ハコモノ、ミレニアム・ドームも競技施設に利用するとのこと)計画。
ナウシカ実写版(プロポーザル)
08/10/2008 - 09:46 — akirasuzukiYouTubeをアーカイブに使った(フェアユース)、ナウシカ(『風の谷のナウシカ』)実写版のプロポーザル。これは1998年ごろ、せんだいメディアテーク構想のスタッフで盛り上がっていたテーマだが、YouTubeのおかげで空前絶後、奇跡の豪華キャストを一堂に会すことが可能になりました。
running city paris,london ダ・ヴィンチコードを走る
09/25/2007 - 15:07スタンド・バイ・ミーのツリーハウス
09/06/2007 - 17:34少年時代の冒険潭。スティーヴン・キング原作の映画化。冒頭になかなか立派、実に味のある裏山のツリーハウスが登場する。広さ四畳半、高さ3mほど、木造板張り、四面に窓があるようだ。
クロード・ルルーシュによるランニングシティ・パリ Rendezvous
09/03/2007 - 11:00「男と女」のクロード・ルルーシュが撮った9分間のパリガイド映画「ランデヴー」。ただし、走っているのはフェラーリ(275GTB)でF1レーサーが運転したというマニアな画像(1976/9min…国内未発売)。
『つくる図書館をつくる—伊東豊雄と多摩美術大学の実験』…美術大学の図書館コンセプトブック
07/24/2007 - 18:45多摩美術大学の新しい図書館が正式にオープンした。ご存知の通り伊東豊雄さんの最新作。足元の細いアーチの列が曲線のグリッドをなす構造だが、その特徴は広がりを感じさせる空間にある。1階は通り抜けの出来るアーケードギャラリーとカフェ。
新刊書紹介:『デザインのことば 神戸芸術工科大学レクチャーブックス…1』
06/26/2007 - 15:11書評:図解 アトリエ・ワン
06/12/2007 - 13:20アトリエ・ワンとは、建築家、塚本由晴と貝島桃代による建築事務所の名称である。その活動は、実際の建築設計だけではなく、展覧会に作品を出展し、活発な批評や地道な調査、そして教育を同時に行う。





