建築・都市ワークショップ発売。

鈴木明著。古新聞やベニヤ板など、身近な材料でドームや小屋をつくる。美術館や学校などで子どもたちとつくる建築ワークショップを行ってきた著者が、イラスト図解入りでそんなドームや小屋のつくり方を紹介する。また、自身の経験を通して「なぜじぶんでつくるのか」を考える。

鈴木明著。古新聞やベニヤ板など、身近な材料でドームや小屋をつくる。美術館や学校などで子どもたちとつくる建築ワークショップを行ってきた著者が、イラスト図解入りでそんなドームや小屋のつくり方を紹介する。また、自身の経験を通して「なぜじぶんでつくるのか」を考える。

建築・都市ワークショップ発売。「KOBE 1995」がよみがえる。震災から10年以上を経て、今、新たに語りはじめた宮本隆司の写真。微細なディテールまで再現された、崩壊した都市、神戸。宮本自身が写真の再選択、焼き直しを行い、印刷までこだわり尽くした1冊。ベアリン出版発行。

国際的な設計競技で話題を呼び、ヨコミゾマコトさんが設計した群馬県東村の「富弘美術館」の本『Tomihiro Art Museum: Makoto Yokomizo』が出来ました。伊東豊雄さんサーペンタインギャラリーの本につづく、telescoweb.comシリーズ第2弾です。

建築・都市ワークショップ発売。はじめての環境デザイン入門書。インテリアから建築そして地球環境まで、今デザインの工夫と知恵が必要とされている。
誰もが知っておきたい環境デザインの現在を、神戸芸術工科大学の10人の教諭が語る。神戸芸術工科大学デザイン入門書シリーズ第3弾。

増刷しました! 鈴木明著、建築・都市ワークショップ編集・発売。神戸芸術工科大学大学院が出版するデザイン入門書シリーズ第1弾。

建築・都市ワークショップ編集・発売。2001年、出雲大社の巨大柱根を出土、地上48mの巨大建築が伝説ではなく真実だったという興奮状態の中行われた、島根県簸川郡大社町の「大社文化プレイス」の連続ワークショップをまとめた本です。

2002年7月12日、世界の建築界で最も注目を受けている伊東豊雄と、魔術師、鬼才と呼ばれる構造エンジニア、セシル・バルモンドが共同した建築が姿を現した。
ロンドン、ケンジントン・ガーデンズの一角、現代美術画廊サーペンタイン・ギャラリーが9月29日まで開いたパヴィリオンである。