今年も赤城大沼で盛り上がった世界小屋ジャンボリー2007。そのレポートが『MEMO』に掲載されている。ちなみに本号の特集は「家のパーツ1000」、ためになる号。わかさぎ小屋の入口ドアにアルネ・ヤコブセンのドアノブ(レバーハンドル)3万4650円也なんかを付けてみようかなあ。
How to Build Your Shelter…ベニアの家のつくりかた…YouTubeで学ぶ
06/03/2008 - 19:35 — akirasuzuki
ベニアの家。いざというときだれでも簡単につくれる家(ベニアの家)。YouTubeで紹介。
1)まず薄いベニア板(1800mmx900mm)を7枚、6mmのボルト、ナット、ワッシャーの35セット用意する。
2)3分割(900mmx600mm)して、20枚の小さな板をそろえる。この位の大きさの板を集めてもよい。
広島市現代美術館「ShelterxSurvival」展でドームを建ててきた
02/18/2008 - 13:31 — akirasuzuki
2/16から開催の同展に出品。企画展テーマはサバイバルのためのシェルター。
http://event.telescoweb.com/node/7694
ツリーハウスの敷地を求めて
11/06/2007 - 11:40 — akirasuzuki
「ツリーハウスでもつくろうか!?」と、思いつきをつぶやくと、意外にも学生たちは盛り上がった。そのいきおいで、大学のキャンパスに残る林に適当な敷地(つまり枝振りのよい、眺めのよい木)を求めることにした。
Memo『メモ』6月号に世界小屋ジャンボリー2007が紹介されました
04/27/2007 - 08:25地震EXPOでベニアの家をつくる
04/06/2007 - 11:22 — akirasuzuki
BankART(横浜馬車道)で地震EXPOが始まった。防災用品のセレクトショップやアーティスト、デザイナーによる防災グッズコンペ入賞作品展示、建築家によるシェルターの建設、子ども参加の運動会のようなワークショップなど、一風変わった、だが盛りだくさんの博覧会のようです。
塩ビ管のドーム
05/09/2000 - 12:20 — telescoweb水道管に使われるグレーの塩ビ管を使ってドームをつくろう。DIYの店などで求めることができ、安価。
使用する塩ビ管は13号(内寸18mm/外寸24mm、140円程度)の1mもの。ジョイントはT字型のチーズ(55円程度)と呼ばれるものを使います。
アーチを作ろう
04/10/1998 - 12:17 — telescoweb
ローマ時代に発明されたアーチを
木や石を積み上げてつくってみよう。
接着剤なんかはいらない。
楔を抜いて型枠を外す瞬間、
ミシッと音がして
アーチの部材が引き締まる。
■道具
発泡スチロール…厚さ10cmのものを直径90cmの半円に切って型枠にする
バカ棒づくり…都市のはかり方
04/10/1998 - 12:10 — telescoweb
自分のからだ、
足や手、へそ、肩、目、頭の高さを測って、
棒に印をつけよう。
そしてそれをもって街に出て、
いろんなものの長さを
測ってみる。
最小のドーム
04/10/1998 - 12:09 — telescoweb
電子レンジで小さなドームを作ろう!
人間が利用する最小のドームは、
頭を守るヘルメット。
新聞紙を使って頭を包む
小さなシェルターをつくってみよう。
■道具

プラスティック、あるいはガラス製のボウル…直径約20cm
プラスティックのドーム
04/10/1998 - 12:06 — telescoweb
どこにでもある材料でドームをつくろう!
植木鉢に敷くプラスティック皿。
2種類の大きさを用意して、
下からボルトで留めていく。
あらあらあらら、あら不思議。
プラスティック・ドームの出来上がり!
■材料
