でっかいイチゴ
05/15/2009 - 20:02 — akirasuzuki
でっかいイチゴ。ヘタのかわいさ、みずみずしい実の部分、しろいツブツブ。リアルです。古澤雅人さんと保科慎平さんの作品。
使用したカードの枚数:21枚
ファスナーの数:43コ
感想:ヘタが取れるところまで再現しました。
ply me to the moon…Goban(合板ワークショップのためのアーカイブ
10/06/2008 - 10:03 — akirasuzuki
芸術工学論Bの最初のプレゼンテーション:Goban Workshopのためのメモ。
入江経一先生によるベニヤ(合板)を用いて考えられるさまざまなモノ。身の回りのガジェット、鞄、家具、車、シェルターまで。
英国的海水浴…海岸の小さな小屋
09/08/2008 - 12:56 — akirasuzuki英国南東部の古くから栄えた海水浴場「Broadstairs/ブロードステアーズ」は、これよりさらに西ドーバーのあたりからの切り立った崖(石灰岩で白い)がつながっている。崖を降りる階段を行ったり来たりしてやっと砂地にたどり着くと、そこには小さな小屋(木造)が並んでいる。
「建築教室」ムービーをYouTubeにアップ
09/03/2008 - 15:44 — akirasuzuki「建築教室」(レクチャー、英語字幕版)をYouTubeにアップしました。
だれもが簡単に小さな家(身の丈の家)をつくることができる、という建築ワークショップです。
入江経一さんと1.8mキューブをつくった…神戸芸術工科大学大学院「芸術工学論」
07/16/2008 - 09:28 — akirasuzuki
神戸芸術工科大学大学院「芸術工学論」前期終了。おつかれさまでした。後期は「浴室」をつくる。愉しみだ。
http://event.telescoweb.com/node/8371
神戸芸術工科大学デザイン教育研究センター(小山明教授)サイト:
http://www.center.kobe-du.ac.jp/koyama/04_koyama01.html
「こども・市民を対象としたワークショップ」についてのアンケート調査…募集中
06/23/2008 - 12:23 — akirasuzuki
鈴木明(代表:神戸芸術工科大学)は、建築、都市、まちづくりなどに関連するワークショップの研究を続けていますが、このたびこのような活動を行っている方々に、アンケート調査の協力をお願いしております。
「四川大地震」救援活動の記者発表…慶応義塾大学松原弘典、坂茂
06/21/2008 - 10:44 — akirasuzuki慶応義塾大学の松原弘典研究室では、同学の坂茂先生と成都で四川大地震の紙管を用いた仮設住宅建設支援活動を行っている。6/26,27/2008に当地で記者会見と発表会を行う。
中文資料|英文資料|和文資料(wordfile):
http://web.sfc.keio.ac.jp/~mat/080520basicproposal.zip
How to Build Your Shelter…ベニアの家のつくりかた…YouTubeで学ぶ
06/03/2008 - 19:35 — akirasuzuki
ベニアの家。いざというときだれでも簡単につくれる家(ベニアの家)。YouTubeで紹介。
1)まず薄いベニア板(1800mmx900mm)を7枚、6mmのボルト、ナット、ワッシャーの35セット用意する。
2)3分割(900mmx600mm)して、20枚の小さな板をそろえる。この位の大きさの板を集めてもよい。
広島市現代美術館「ShelterxSurvival」展でドームを建ててきた
02/18/2008 - 13:31 — akirasuzuki
2/16から開催の同展に出品。企画展テーマはサバイバルのためのシェルター。
http://event.telescoweb.com/node/7694
runningcity in Hiroshima, Atomicdome
02/18/2008 - 11:26 — akirasuzuki
ランニングシティ広島。広島平和大通り、原爆ドームを巡る。およそ5キロのコース。幅広い緑地帯を備えた舗道、何回も横切る川。早朝の空気は澄み切っている。日本でも有数のジョギングシティ、ヒロシマ。ガンガン抜かれる。世界遺産原爆ドームの存在感はやはり重い。