シェルター

広島市現代美術館「ShelterxSurvival」展でドームを建ててきた

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2/16から開催の同展に出品。企画展テーマはサバイバルのためのシェルター。
http://event.telescoweb.com/node/7694

runningcity in Hiroshima, Atomicdome

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ランニングシティ広島。広島平和大通り、原爆ドームを巡る。およそ5キロのコース。幅広い緑地帯を備えた舗道、何回も横切る川。早朝の空気は澄み切っている。日本でも有数のジョギングシティ、ヒロシマ。ガンガン抜かれる。世界遺産原爆ドームの存在感はやはり重い。

シェルター×サバイバル—ファンタスティックに生き抜くための「もうひとつの家」—に出展

広島市現代美術館で2/16日から開催される、[シェルターXサバイバル—ファンタスティックに生き抜くための「もうひとつの家」—展]に「新聞紙の家」「ベニアの家」などを出展する。

「小屋ジャンボリー・ミーティング2008/赤城大沼氷上釣り小屋ミーティング」赤城大沼に集まれ!…2/23,24

今年度は「世界小屋ジャンボリー」休止を受け、それに替えて、小屋づくり有志・小屋愛好家が赤城大沼氷上に集合し、ミーティングが開催されることになった。詳細は以下まで。
ミーティング発起人の東海大、岩下さんご苦労様です。
http://event.telescoweb.com/node/7679

HAT神戸+防災EXPOのシェルターフェスティバルで建ててきた

参加は、鈴木明+神戸芸工大ドーム研(ベニアの家、廃材でつくるドーム)、宮本佳明+大阪芸大(傘の家)、SSS研究委員会(森田一弥・小澤雄樹・柳沢究・山本直彦:しっくいの家)、E-DESIGN/神戸カエルキャラバン・スタードームチーム、小山田徹(脚立骨のブルーシートの家)ら、建築家に

アジア青年建築交流会議で「建築教室」(ドームワークショップ)をやってきた

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神戸芸工大大学院、毎年恒例のアジア青年建築交流会議。企業研修に来日するアジアの学生と芸工大生が合宿会議を行う。今年(071108)はそのヒトコマを担当することに。

『あそびのもり』のインタビュー

ボーネルンドが発行する『あそびのもり』(vol.23,Autumn/winter2007)で、「建築教室」についてのインタビュー記事が掲載されました。建築教室コンセプトの誕生秘話(!)などが書かれています。お店で見かけたら、ぜひぜひ見てくださいね。

ツリーハウスの敷地を求めて

「ツリーハウスでもつくろうか!?」と、思いつきをつぶやくと、意外にも学生たちは盛り上がった。そのいきおいで、大学のキャンパスに残る林に適当な敷地(つまり枝振りのよい、眺めのよい木)を求めることにした。

武庫川女子大に、新聞紙の家とベニヤの家が建つ

『子どもとあそぶ家づくり』を読んだ、武庫川女子大学生活環境学科3年の井上友里さたちのグループが、10/20,21の学園祭で新聞紙の家とベニヤの家のワークショップを開催した。子どもや学生たちと見事なドームをつくりあげ、写真を送ってくれました!

武庫川女子大学の有志がドームワークショップ

『子どもとあそぶ家づくり』を読んだ、武庫川女子大生活環境学科の3年生グループが、文化祭でドームづくりワークショップを開催する(10/20,21/2007)。阪神間のみなさん、遊びにいってくださいね。
http://event.telescoweb.com/node/7315

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