
建築・都市ワークショップ発売。ビジュアル・デザインをコミュニケーション文化から考える。
見ることから始めるビジュアル・デザイン、見えないものを見る、見えることのなかに隠されたさまざまなワナ。絵や映像や書籍をデザインするということは、見ることの過程にコミュニケーションを築き上げることなのだ。神戸芸術工科大学デザイン入門書シリーズ第4弾
目次:
- 1 香山リカ
「見る・見られる」
- 2 森下明彦「 美術は対話を志向する」
- 3 かわいひろゆき「イリュージョンと感覚の混乱…芸術にみるイリュージョン」
- 4 相澤孝司「照明と空間イメージ…神戸の夜景を見る」
- 5 橋本英治「ビジュアル・オブ・ワンダー」
- 6 今村文彦「祭りと見えない世界」
- 7 小倉繁太郎「 視覚の七不思議から観た芸術工学」
174mm×111mm、並製、208頁
編集: 神戸芸術工科大学
発行: 建築・都市ワークショップ
参照ページ:
ビジュアル・ダイアローグ
月, 12/18/2006 - 22:35 — telescoweb![]() | 香山リカ, 森下明彦, かわいひろゆき, 相沢孝司, 橋本英治, 今村文彦, 小倉繁太郎, 小林一夫, 神戸芸術工科大学 発行・発売: 建築・都市ワークショップ 年: ASIN: 4906544134 製本: 新書 価格: ¥ 945 JPY |
